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販促お役立ちコラム「ポスティング通信」

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2020.09.15

ポスティングをオススメしたい企業について



こんにちは!プライオリティの二宮です!今回は「ポスティングをオススメしたい企業」について紹介していきます!

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「ポスティング」は広告手段のひとつです。業種によって利用目的は様々ですし、正解があるものではありません。ですが、プライオリティがポスティングを実施してきたこの10年間、それまで蓄積してきたデータで「ポスティングと相性の良い企業」というのが見えてきました。

今回はその相性の良い企業について少し触れていきます

 

 

①ポスティング未経験の企業

まずは試してみてください。イベント・自社サービス・リクルートなどなど、どんなものでもポスティングが可能です。

 

「紙媒体だから」と先入観をもたれていませんか?

 

web媒体がメインのこの時代だからこそ、紙媒体が効果的なこともあります。まずは試してみて、「ポスティングは使えるor 使えない」の実績を残してみてください。

 

というのも「今までポスティングをしてこなかったけど、勧められて1回だけやってみたらたくさん効果があった」などのお声を頂くことがあります。食わず嫌いのような「紙だから・・・」のような先入観は捨ててください。今web広告で打ち出しているその情報、ポスティングだともっと効果があるかもしれませんよ?一度見直してみましょう。ポスティングをすることでコスト削減につながることもあります。

 

②web広告で反響がなかなかでない企業

反響が出ない広告に予算を垂れ流しにするのは、ポスティングに切り替える以前の問題ですが、代替案としてポスティングを試してみるのはいかがでしょうか?

弊社でポスティングをしているお客様の中には、ポスティングのみで広告を賄っているお客様もいらっしゃいます。

効果が出続けている場合もあり、十分戦える広告媒体です。

一例を出すと、求人広告などはweb媒体への掲載よりもポスティングのほうが、相性がよかったりします。

 

③紙の広告は新聞折込を利用している

「紙の広告=新聞折込」という考え方はまだまだ根強いです。その理由は単純で安いことです。

どうしても新聞折込とポスティングを比較すると新聞折込のほうが安価です。ただ安価だとしても反響がないと意味がありませんよね。企業様でも効果のない広告にお金を使い続けるところなどいないはずです。
昨今新聞の購読率はどんどん低下しております。
新聞会社がweb広告の営業をしているような時代です。

費用が安いからと惰性で折込し続けていませんか?

ですが、ターゲット層によっては新聞折込が刺さる場合もありますので新聞折込が一概に効果が出ないとは言い切れません。私どもでもお客様に新聞折込をオススメする場合もございます。

新聞折込を実施している企業は、なぜ新聞折込なのかを見つめ直してみてください。そこでターゲット層や費用感、目的に沿っていれば問題ないと思います。ただ少しでも違和感を感じたら別媒体の検討をオススメします。

 

まとめ

今回記載してきた対象となる企業は以下の3点です。

  1. ポスティング未経験の企業
  2. web広告で反響がなかなかでない企業
  3. 紙の広告は新聞折込を利用している

ポスティングはアナログな手段ですが、紙媒体の広告の中で最も柔軟性のある広告媒体です。

なぜならAIではなく、人が行う仕事だからです。弊社であればそれぞれの配布員がお客様の営業マンになったかのような動きが可能です。目視の判断でターゲットを選定し配布することができます。

なので柔軟性がある、というのは「人間ができることであれば、ある程度のことはできる」これがポスティングの強みなのです。

広告戦略に困っている、広告予算を削減したいなど、こういった課題であればポスティングで解決できるかもしれません。

一度、ポスティングの会社までご連絡してみてください。

戦略的なマーケティングを用いたポスティングであれば、東海4県を網羅し、名古屋市に強いプライオリティまで一度、ご連絡ください。お客様のご要望に沿ったご提案をさせて頂きます。

 

 

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